90万名様に「あさがお」のたねをプレゼント | ローソン
90万名様に「あさがお」のたねをプレゼント
5月20日(日)は「ローソン 花と緑の日」富士山ではお客さまと一緒に森林を整備する。
ローソンは、環境保全・社会貢献活動の一環として、5月20日(日)に全国のローソン等で「あさがお」のたねのプレゼントを行うと共に、富士山での森林整備活動を実施する。
ローソンでは、環境保全・社会貢献活動の一環として1992年9月から全国の店頭でローソン「緑の募金」を展開している。
利用客から寄せられた善意は、ローソンからの寄付と合わせ、(社)国土緑化推進機構を通じて国内外での緑化活動に活用されている。また、2007年からは「ケータイお箸」運動の展開を機に“バットの森”を支援していくなど、森林保全活動の幅を更に広げている。
ローソン「緑の募金」の累計額は22.9億円(2007年2月末現在)、これまで支援した緑化活動は国内外1,528箇所、面積は4,510haにおよび、植樹や間伐などの手入れをした森の木の本数は1,127万本を超えるまでになった。
ローソンでは、この「緑の募金」のシンボルとして2001年より毎年5月の第3日曜日を『ローソン 花と緑の日』と設定し、様々な活動を行ってきた。今年は、日頃の感謝の意を込めて全国の店頭等で「あさがお」のたねを90万名様に配る。
また、1996年の台風17号による富士山の被災跡地34haを豊かな森に復元するため、2000年から「富士山ローソンの森」として、加盟店オーナーや本部社員、取引先が参加し、森林を育成する活動を実施してきた。今年は従来の参加者に加え、ローソンモバイルサイト「iLAWSON」で申し込んだ顧客と一緒にヒノキ620本の植樹を行う。
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